興奮覚めやらずといった感じでのブログ更新ですが、ゴッドハンド先生 カッコ良かったです

 

施術が終わり

『 先生 次回はいつ来たら、よろしいですか?』

『 いや一回でなんとか治せたと思うので、もう必要ないかと』

『えっ? もう来なくていいのですか?』

『まあ、欲を言えば、まだ横隔膜の緊張が自分の納得のいくレベルではないので、出来たらそこら辺を詰めさせて頂けるなら、もう一度来院頂いてもよろしいかと』

 

ホントかっこいいです

 

施術中も慰安は一切無し

経絡を常に捉え、冴え渡る匠の技

長い期間 研究と実践の中で磨かれたであろう洞察力

本当に治療や経絡が好きで、学校でも情熱的に教えているのだろう

一回の施術を受けただけですが、すっかり先生にインスパイアされてしまいました。

 

手技の場合、大概ちょっと気持ちが良いマッサージ等入れて、点数稼ぎに走るんですけど、全く媚びないで、治療効果をひたすらに追求しようとされていました。

施術を受けながら

自分も日々こう在りたい。研修時代から今まで受け入れていた『気持ち良く揉んで欲しい』等のニーズは他に行って満たして欲しいときっちり伝えなくては、望む毎日は得られない

そんな考えが頭をよぎっていました。誰も彼も受け入れるのでなく、真剣に悩んで来る患者さんに囲まれた環境だったからこそ、先生もカッコよくなれたのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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-日常, 東長崎 南長崎 整骨院, 経絡

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