当院は予約制のせいか、ペットを連れて来院される方が結構います。

とはいえ、大概犬なのですが、先日は柴犬を連れてこられた患者さんがいて、改めて日本犬もいいなぁと思いました。

 

私ごとで恐縮ですが、幼少時小児ぜんそくがあったので、親がペットは飼わないという方針でしたので、子供の頃も飼うことなく過ごしました。

大人になるにつれ、喘息も治り、私が実家にいた時は三毛猫を飼い、20年生きました。現在は2匹目のトラ猫がいます。

 

現在店舗の近くにマンションを借りているのですが、ペット不可になっています。

保険診療から自費に移行するにつれて、予約がなければ早く終われますし、残って保険事務をしなくても良くなってきました。

また患者さんから、猫の去勢助成金の連名をお願いされたりして、ペットを飼う流れが来たのかなと勝手に妄想しています 笑

 

以前患者さんの犬を散歩させてもらった時、スタッフの計盛先生に、犬を連れているのが凄く似合ってるって言われたのですけれど、どうなのでしょうか

 

さて本の紹介です

もう故人となってしまわれた谷口ジローさん著 「 犬を飼う そして 猫を飼う 」

この本は自ら愛犬・愛猫の生と死 そして共に暮らした日々の輝くを描いた感動実話コミックになります

 

 

 

ぺットに愛情を注ぐほどに、別れが辛くなる 物事は全て両面があるということですよね

それでもそれを乗り越えて、この作者は猫を飼うわけですが ペットと共に暮らす生活を疑似体験出来ました。

 

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