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商標登録証

弁理士さんから、商標登録証が届きました なんか   和いずむ の字が小さい 笑 早速 壁に飾ってみました。 今、第2の開業ともいうべき自費移行を進めています。 やはり自費治療は、効果を出さないと、それだけの対価を頂けない訳なので、慰安色をどんどん抜いていき、治療に特化した手に変えていく必要があると思…

鋭意制作中

外は台風が来ているようで、騒がしいですが、新BB制作中です   なかなかいいフレーズが浮かんでこないです   内臓のはたらきが落ちると   えーと   何にしましょうか 笑

インスパイアされました

興奮覚めやらずといった感じでのブログ更新ですが、ゴッドハンド先生 カッコ良かったです   施術が終わり 『 先生 次回はいつ来たら、よろしいですか?』 『 いや一回でなんとか治せたと思うので、もう必要ないかと』 『えっ? もう来なくていいのですか?』 『まあ、欲を言えば、まだ横隔膜の緊張が…

もう一つの和イズム

私が幼い頃、町の医院に行くと顔色や、舌の状態から始まり お腹を触診してくれて 「 僕 ここが痛いだろ?」と自分の辛いところを共感してもらうと、それだけで半分は治ってしまったような気がしたものです。 今はろくに顔も見ないで、パソコンの画面の数値や画像だけを見て、あまり触診もせず、薬を処方して終わりとい…

治療≠修理

このブログでも、現在の分科の弊害について何回も書いています   整形外科、内科のように、本来分けられない身体を勝手に分けて、部分的に治すという考え方で、治るというのは、モノとして身体を、モノの修理の如く、部分的に治す場合に限ります。 保険が適応される骨折や脱臼、捻挫などはまさに、モノとして…

更に退路を断つ

更にぶれないマインドをつくるために、入口の保険取り扱いの表記を削ることにします 当院はこんな感じで、保険取り扱い等、入口に表記しています。 保健所の職員の方が、併設院の確認のため、来院された時 「肩こりって表記も本当はダメなんだけどな」とつぶやいていたのを、今でも覚えています。 そんなグレーソーンと…

自分に許可を与える

お陰さまで、順調に自費移行の道を進んでいます   既存の保険患者さんは、自費だけになったら、もう大半が来院されなくなると思っていたのですが、案外そんなことはなく、効果があるなら、高くてもやって欲しいという方が多いです。   保険の短い施術時間で、なんとか効果を出そうと、研修時代か…

時間軸において無限

治療にも客層があります。大雑把に1~3のレベルに分けました。 下にいくほど、手技治療の効果を認めていて、単価も高くなります。   1  手技治療は、単に肩や腰のコリをほぐすくらいの効果しかないと思っている方 2   手技治療にコリをほぐす以上の効果を認めていて、骨格など姿勢が整うと考えてい…

自費治療の価値

現在段階的に、保険診療から自費に移行しつつありますが、いまいちど自費の付加価値について考えたいと思います。 保険の問題点については、言い尽くされた感もあり、ここでは言及しませんが、自費治療を行う場合、科学の考え方で治療を行う事自体が、保険制度同様、色々な問題点があると思います。 分科による弊害 現在…

無償の奉仕

いい年して、こんな事をいうのも気がひけますが、子供が不思議なものを発見して、内なる好奇心や探求心に突き動かされ、ただただ夢中で経絡の不思議さを追求していたら、20年が経っていた感があります。 経絡をしている時は、損得勘定や、時間感覚もなくなり、神が人体に備え付けたとしか思えない、奇跡の調整システムと…

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